トップへ戻る
月間大戦略SSB2 2026年5月号
1ヶ月のニュースをまとめてお届け

ゲームシステムや新要素のご紹介

◆ 新兵器「こんごう型護衛艦(ちょうかい)」
アップデート後、日本の生産画面に「こんごう型護衛艦(ちょうかい)」が追加され、既存のこんごう型と別枠で選択可能になります。(※見た目の差異なし)
トマホークの搭載により、生産タイプ:日本の海上戦力は新たに対地車両誘導弾能力を獲得。
これまでの防空・対潜中心の戦略に加え、対地攻撃も含めた多用途・抑止重視の運用へと戦略の幅が広がります。
◆ シーズンパス対象DLCによる追加ユニット
これまで配信された一部DLCには、購入者向けの追加要素として、既存の生産タイプへ新たな兵器が加わるものも含まれています。
DLCで追加される生産タイプだけでなく、既存の生産タイプにも新たな選択肢が広がります。編成や戦略に合わせて、ぜひご活用ください。
  • F14 ST21
    (生産タイプ:アメリカへ追加)
    「イラン」兵器・マップ・BGMパック収録
  • レオパルト2A8(生産タイプ:ドイツへ追加)
    「スウェーデン」兵器・マップ・
     BGMパック収録
    レオパルト2A8
    (生産タイプ:ドイツへ追加)
    「スウェーデン」兵器・マップ・BGMパック収録
◆ シナリオ配信:第四回
「銅と血の島-ブーゲンビル戦争」
パプアニューギニアを舞台に、親中派勢力・中国海軍陸戦隊と、中央政府・オーストラリア軍が激突。
一瞬のミスも許されない海戦に挑め。
「チキンズネック切断と
 セブンシスターズ孤立危機」
インド北東部の要衝・シリグリ回廊。険しい山岳違いで、新戦車「ゾラワール」と山岳対応ヘリ「プラチャンド」が戦場を駆ける。
中印国境の危機を乗り越えろ。
シナリオは6月まで2本ずつ公開
◆ 追加生産タイプ「フランス」概要・兵器
陸・海・空および宇宙、国家憲兵隊で構成され、欧州屈指の軍事力を誇る。
核抑止力を自国で保有し、独自の防衛政策を貫く姿勢が特徴。高い技術力を背景に、ラファールなどの国産兵器を多数運用している。実戦経験も豊富。
北欧・バルト海域における「防波堤」としての役割を担っている。
  • ラファール
    カナードとデルタ翼を備え、
    核抑止など全任務をこなす多用途機。
  • AMX-56 ルクレール
    独自の自動装填装置と高い機動力
    を備えた、第3.5世代戦車。
    Strv.123B
    最新鋭の主力戦車。
    全天候センサーと新型射管で索敵・攻撃力を刷新。
  • アミラル・ロナルク級駆逐艦
    塔型マストにAESAレーダー
    を集約した、デジタル最新鋭艦。
  • モンテ・ア・パリ
    花の都パリを目指す四つ巴マップ。首都争奪が戦局を左右する。
  • オペレーション・
    オーヴァーロード
    ドイツ占領下のフランス解放を目指す上陸作戦。
    荒海を進み鉄壁を敗れ。
  • ナポレオン1815
    四面楚歌の戦場で知略と決断力が問われる。
    屈指の高難度マップ。
BGM:フランス

メディアや情報のご紹介

◆ 情報サイトをピックアップ
◆ 週刊大戦略SSB2
◆ 日刊大戦略SSB2
大戦略SSB2公式サイトのページに戻る